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超帝国主義国家アメリカの内幕 / ハドソン,マイケル【著】〈Hudson,Michael〉/広津 倫子【訳】 - 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア
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『』はwikipediaから抜粋した。
『ミルトン・フリードマンは「1929-1933年と1933-1941年の期間は別に考えるべきである。大恐慌ではなく大収縮を終わらせたのは、銀行休日、金本位制からの離脱、金・銀の購入計画などの一連の金融政策であったのは間違いない。大恐慌を終わらせたのは、第二次世界大戦と軍事支出である」と指摘している[13]。
だが日本の教科書では、そうはなっていない。
あくまでも民主党員フランクリン・ルーズベルト大統領のニューディール政策によって、アメリカと世界の景気が回復したと記されている。
だがその政策の主柱は、巨額の財政出動による戦争という「公共事業」、国家資本主義的若しくは共産主義的な政策だと書き添えられる事は皆無だ。
全ての世界の歴史と現実は、左右の全体主義に操られる奴隷と、「見ざる聞かざる言わざる」の家畜を使い、99%層を詐欺・洗脳と暴力で差別支配する紳士面した超絶的階級社会の反映だ。