マグニチュード99

最期の時まで美学を求めると決めた

戦争で誰が一番、得をするのかという原則的な問題には誰も触れたがらない日本の報道機関

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開戦の日、特攻の実態訴え 福岡の95歳元隊員

北海道新聞12/08 18:04 更新

 

2018/12/8 06:00神戸新聞NEXT 

「死んだ兵の食事奪い合い、自分の生に執着」

真珠湾攻撃から77年、戦地の記憶今も

 

Peace Philosophy Centre
Wednesday, February 27, 2013
時代を超えた戦争の教訓 今こそ読むべき

スメドリー・バトラー将軍『戦争はいかがわしい商売だ』完全日本語訳 Smedley Butler, WAR IS A RACKET: Japanese Translation

 

「ひとりがたり馬渕睦夫」#2

★メディアと洗脳〜この世界の本当の支配者は誰か?〜 
youtube 林原チャンネル  

 

上記の馬渕睦夫氏は、著書「馬渕睦夫が読み解く2019年世界の真実いま世界の秩序が大変動する」の中で、次の言葉を記している。

「戦後七十三年にもなるのに、GHQが日本の精神的自立を抑制するために日本の言論にタガをはめたプレスコード、 ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム - WikipediaWGIP)に洗脳され、」「メディアを自立させるためには、私たち国民が精神的に自立する必要があります。」

このウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを単に保守論客の持論、戯言として矮小化してはならない。

それは、右左、保守革新、護憲改憲、反ソ反米、革命反革命などといった、戦後の大メディが好んで定型的に使って来た言葉こそ、二極の対立構造を舞台化し、現代の歴史の主人公であり脚本家でもある国際資本の存在と生業を覆い隠し、99%層が自らの本来的な階級意識を自覚できない生き方に誘い込んで来た詐術であるかぎり、また、第二次世界大戦戦勝国として当然に、アメリカ政府と占領軍が占領支配政策を策定し、政治的にも経済的にも専ら自らに最大の利益をもたらす事が出来る様、こうした心理作戦が実行されて来たと考えるのが、むしろ自然なのである。

フランクリン・ルーズベルトが、次の言葉を残している。

「世界的な事件は偶然に起こることは決してない。そうなるように前もって仕組まれてそうなる と.....私はあなたに賭けてもいい」

 

 

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