「ハンター確保に支障」オソ駆除抗議に鈴木知事懸念 「安全な暮らしに欠かせない」:北海道新聞デジタル (hokkaido-np.co.jp)
「ハンター確保に支障」オソ駆除抗議に鈴木知事懸念 「安全な暮らしに欠かせない」:北海道新聞デジタル (hokkaido-np.co.jp)
『「オソ18」を駆除したハンターに抗議が相次いでいたことに「捕獲の担い手確保に重大な支障を及ぼしかねない」と懸念を示した』
ヒグマのオソ駆除「かわいそう」抗議相次ぐ 主に道外から ハンター萎縮の懸念広がる:北海道新聞デジタル (hokkaido-np.co.jp)
ヒグマのオソ駆除「かわいそう」抗議相次ぐ 主に道外から ハンター萎縮の懸念広がる:北海道新聞デジタル (hokkaido-np.co.jp)
『懸念を示した』で終わらせる所が、知事という立場を鑑みれば極めて無責任だ。
何故、命を懸けて道民の生命、安全、生活を守る狩猟者を力強く支持支援しないのか。
これでは、北海道民は開いた口が塞がらないというものだ。
「世界最大の悪は、ごく平凡な人間が行う悪です。そんな人には動機もなく、信念も邪心も悪魔的な意図もない。人間であることを拒絶した者なのです。そして、この現象を、私は”悪の凡庸さ”と名付けました」。ハンナ・アーレント