飲食店の「第三者認証」、対応後手 道、重要性見極められず:北海道新聞 どうしん電子版 (hokkaido-np.co.jp)
飲食店の「第三者認証」、対応後手 道、重要性見極められず
北海道新聞10/02
これは日常生活での免疫獲得効果を数値で示す科学的根拠さえ何一つない、あくまでも単に政治的措置としてのお役所仕事の無責任な「第三者認証」制度だ。
こうしてコロナ・スリラー劇場の世論工作によって経済破綻を引き起こしても、彼らお役人はその結果責任を「消費税増税」「疫病だから諦めろ」「お注射強制」「財政破綻」の記者会見を開いて、それで終わらせるのだよ。
市役所も政府も、倒産は無いのだから。
だが多くの日本人がクソメディアの洗脳工作に犯され、コロナ脳となって屋外や公道でもマスクを着け、免疫の「めの字」さえ勉強しないままに経済自滅の獣道を歩んでいる。
正しく、家畜人ヤプーそのものだ。
ハンナ・アーレント「悪の凡庸さ」。
「世界最大の悪は、ごく平凡な人間が行う悪です。そんな人には動機もなく、信念も邪心も悪魔的な意図もない。人間であることを拒絶した者なのです。そして、この現象を、私は”悪の凡庸さ”と名付けました。」