英王子、スパイの勉強? MI6など3情報機関で3週間
04/08 06:38 更新
英米情報機関、秘密作戦計画でウクライナを支援=ウクライナ情報機関元職員
© Sputnik / Vladimir Astapkovich
2019年03月26日
イギリスの「チャヴ」が暗示する日本の末路
弱者を敵視しすぎる階級社会
東洋経済ONLINE 2017/09/16
現代の「おカネの流れ」を歪める意外な黒幕
東洋経済ONLINE2017/01/23
Gigazine2016年06月06日 09時05分
タックスヘイブンの中心となっているイギリスこそが世界最悪の腐敗国家
日英合同訓練 Bingvideo
有力な地位を背景にした好色バイデンを攻撃する#MeToo運動の勢力ならば、映画007ジェイムズ・ボンドの世界的な営業力からして先ずは第一に攻撃の矛先を、女性を端的に性的愛玩物として描く、男にとって見果てぬ夢の映画007に向けなければならないはずの#MeToo運動だが、彼女らは何故かこの007の映画制作関係者と企業、そしてそれへの巨額な投資を世界で展開する事で莫大な収益を得る国際資本には、決して攻撃の矛先を鋭く向けようとはしない。
その事は、あの喫煙被害を訴える健康ファシストとメディアたちが何故か、飲食店など各商業施設や収容施設に対するのと同じく、喫煙者・消費者・納税者をこれでもかとばかりに執拗に攻撃はしても、たばこの製造輸入販売元であり独占的収益者である日本政府をは決して攻撃しないのと全く同様だ。
つまりは、最初から攻撃目標はある狙いをもって特定されたうえで、いわゆる「寸止め」にしてそこに限定的であったのだ。
それが、あの#MeToo運動の正体である。
女王陛下の007 - Wikipediaの原作者イアン・フレミング - Wikipediaには実際に英国情報機関で諜報活動に従事した経験があったが、その彼が監視役となってその監視対象の二重スパイドゥシャン・ポポヴ - Wikipediaは、あのジェイムズ・ボンドのモデルの一人として有名だ。
そして今もなお、世界支配を目論む英国支配層が英国を共和国ではなく、将来に亘って王政国家のままとして、ロスチャイルド財閥のイギリス家に組みするエリザベス女王の支配下にあるイギリス連邦 - Wikipediaの一角を占めている現実には何の変わりもない。
その彼らからすれば、元より日本人など黄色い色をした東洋の奴隷か家畜でしかないのであるから、近時顕著になった日英軍事協力の関係強化策は、今もなお、冷戦構造をテコとする英国支配層による伝統的な中国封じ込め政策に叶う、日本を中国封じ込めのための番犬にする訓練である事は、ナチス・ヒトラーが党大会で盛んに愛用していたライトアップをそこに当てるまでもなく、明らかな事なのである(笑)。