マグニチュード99

最期の時まで美学を求めると決めた

★大英帝国が米国軍産複合体を利用して英国の権益を守って来た歴史を、英国政府が今自ら裏付け証言した

jp.sputniknews.com

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英国艦隊は自国の利益を守るには力が弱い 英国政府が表明

sputnik© AFP 2019 / HO/MOD
2019年07月23日

 
カンボジア、中国に海軍基地利用をひそかに許可か=WSJ

© Sputnik / Vitaliy Ankov

 2019年07月23日 00:10

 

イギリス帝国が世界市場で支配力を失い、アジア海洋域での海軍力はその姿を見せる事がほぼ無くなり、以降はその肩代わりをイギリスから独立したアメリカ政府にさせながら、かつては産業革命の盟主として社会的及び経済的に広めた帝国主義的世界構造、言わば「帝国の世界遺産」を何とか運用して食いつないで来たのが、今のイギリスだ。

その一つの足跡に、エシュロン - Wikipediaというアメリカ合衆国、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、要はアメリカと英国連邦の英語圏で構成され、世界中の軍事情報に限らない通信情報を収集する諜報系統として今も残っている。

しかし、反シオニスト系国際資本によってシオニスト系国際資本が弱体化されつつある今の国際経済環境の中では、イギリス帝国政府と同国軍は、かつての様にアメリカ政府と世界に君臨した軍産複合体を篭絡(ろうらく)使役する事が困難になった。

トランプの「アメリカ第一主義」は、その流れの中で発せられた声なのだ。

それを証言したのが、「英国のトビアス・エルウッド国防副大臣は、英国海軍は世界中で自国の利益を保障するにはまったく力が弱いと語った」とある上記の記事である。

だがそのシオニスト系勢力の利益に叶う情報工作、世論工作を担う世界のテレビ新聞は、いや世界の主要産業と金融資本は、その多くを彼等シオニスト系国際資本が握っているのが現実だ。

そしてロシアと中国は、シオニスト系国際資本に対抗する国際資本形成の育成場として、反シオニスト系勢力が用意した国家である。

日本人は、凡そシオニスト系国際資本の支配下にある奴隷と家畜である。

日本国内のテレビ新聞が、日常的に国際・政治・経済情報を国民市民に提供せず、今般の参院選挙に於いては更にそれを強化して有権者の耳と目を塞いだ事実からも、彼らが情報工作機関、世論工作機関である実態を露呈していたのだ。

テレビ新聞でのセンセイたちは、自らのその立場を知るかかどうかを問わずに、一人残らず工作員、或いは無害な存在、的外しとして存在し利用されるのである。

 坂本龍馬

彼は国際財閥資本の武器売買取引に関与し、海外資本の代理人として日本国内の諸勢力に一定の政治的な影響力を与えていたに過ぎない。

彼は、テレビや小説にある英雄ではない。

その正体は、当時の三菱財閥に連なる武器商人トマス・グラバー下の武器商代理人であり政商、今で言うフィクサーに過ぎないのである。

 

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